OPEN CAMPUS 2026 オープンキャンパス トップページ オープンキャンパス 4月25日 6月20日 7月11日 8月1日 8月2日 9月19日 10月24日 体験型学科紹介プログラムスポーツ健康科学科 4月25日(10:50〜の部では、学科説明も合わせておこないます。) 10:50〜 体験テーマ 知って得して、やって変わるラジオ体操の効果 体験内容 ラジオ体操の効果を知り、正しい動きを学びましょう。現代的な身体課題に有効な体操も紹介します。 担当教員 杉浦 宏季 キーワード 健康/体づくり/運動指導/動作/老若男女 13:10〜 体験テーマ スポーツ現場で行うバランス検査を体験してみよう 体験内容 スポーツ選手のパフォーマンス向上やケガの予防に重要な「バランス力」を身体を動かしながら体験します。 担当教員 浦井 龍法 キーワード スポーツ/バランス/ボディコントロール/傷害予防/固有感覚 6月20日(10:50〜の部では、学科説明も合わせておこないます。) 10:50〜 体験テーマ 心臓の動きを見える化してみよう 体験内容 ステップエクササイズ(階段昇降運動)で心拍センサーを用いて心拍数を測定し、運動強度を見える化します。 担当教員 前川 剛輝 キーワード 生理的強度/物理的強度/心拍数/ICT/運動トレーニング 13:10〜 体験テーマ 地域を盛り上げるスポーツイベントの紹介と体験 体験内容 地域をスポーツで盛り上げることを目指し、実際に参加が可能なイベントを知り、その種目を体験してみます。 担当教員 坂﨑 貴彦 キーワード 地域/スポーツ/イベント/健康/計測 7月11日(10:50〜の部では、学科説明も合わせておこないます。) 10:50〜 / 13:10〜 体験テーマ 皮膚テーピングで身体の変化を感じてみよう 体験内容 皮膚はヒトの健康に欠かせない部位です。皮膚にテーピングを貼ることで身体の動きが変化します。 担当教員 浦井 龍法 キーワード 健康/テーピング/皮膚/運動/筋肉 10:50〜 / 13:10〜 体験テーマ 人の動きを分析する方法について体験してみよう 体験内容 映像からのデジタイズ、モーションキャプチャ、AI骨格認識などを用いて、人の動きを分析してみましょう。 担当教員 辻本 典央 キーワード スポーツ/動作分析/バイオメカニクス/AI/測定 8月1日(10:50〜の部では、学科説明も合わせておこないます。) 10:50〜 / 13:10〜 体験テーマ 短時間でのパワー発揮能力の測定とトレーニング 体験内容 多くのスポーツで求められる短い時間で大きな力を発揮する能力の測定方法とトレーニング方法を紹介します。 担当教員 内藤 景 キーワード トレーニング/陸上競技/ジャンプ能力/測定評価 10:50〜 / 13:10〜 体験テーマ コミュニケーションの大事なポイント、聞く力を考えてみよう 体験内容 コーチングではコミュニケーションが重要です。相手が話しやすくなる方法を考えてみましょう。 担当教員 中垣内 祐一 キーワード コーチング/コミュニケーション/傾聴力/質問/オープンクエスチョン 8月2日(10:50〜の部では、学科説明も合わせておこないます。) 10:50〜 / 13:10〜 体験テーマ スポーツコーチングについて学ぼう 体験内容 スポーツパフォーマンスを高めるためのコーチングについて解説します。 担当教員 山元 康平 キーワード コーチング/トレーニング/マネジメント 10:50〜 / 13:10〜 体験テーマ パフォーマンス向上のための食事戦略を考えよう 体験内容 体格や体重によって、1日に必要なエネルギーや栄養素は変化します。自身の必要量を算出し、食事量を考えてみましょう。 担当教員 碇 麻菜 キーワード スポーツ栄養/糖質/たんぱく質/エネルギー 9月19日(10:50〜の部では、学科説明も合わせておこないます。) 10:50〜 / 13:10〜 体験テーマ 自分自身の体組成を測定してみよう 体験内容 スポーツ選手のコンディショニングや健康管理では、自分自身の筋肉量や脂肪量を知ることが重要です。今回の体験会で自分自身の体組成を測定してみましょう。 担当教員 野口 雄慶 キーワード 身体組成/体脂肪率/筋肉量 10:50〜 / 13:10〜 体験テーマ 姿勢改善に有効なストレッチや筋トレを体験してみよう 体験内容 現代人の悪い姿勢を理解した上で、それらを改善できるストレッチや筋力トレーニングを学びます。 担当教員 杉浦 宏季 キーワード 姿勢/ストレッチ/バランス/体づくり 10月24日(学科説明も合わせておこないます。) 13:10〜 体験テーマ 健康維持のための食事について考えてみよう / 人の動きを分析する方法について体験してみよう 体験内容 人の体は食べたものによって動き、作られます。健康維持のための食事について、考えてみましょう。映像からのデジタイズ、モーションキャプチャ、AI骨格認識などを用いて、人の動きを分析してみましょう。 担当教員 辻本 典央 / 碇 麻菜 キーワード 栄養学/食事/健康/動作分析/バイオメカニクス