雨水が暮らしを変える? 雨水が暮らしを変える?
社会を福井を動かす 社会を福井を動かす
未来のエネルギー 熱と音とエンジン
振動の正体を解明 人間の交流をデザインする仕事とは?
熱と音とエンジン AIは人間の味方か、それとも敵か?
次世代型人間 小型人工衛星
「建てない」という選択肢を選ぶ 誰もが簡単に操作できるガジェットとは
小型人工衛星 「建てない」という選択肢を選ぶ
みんなが健康に暮らせるまちとは
メインビジュアル
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2050年サミット、開催
2050年サミット、開催
サミット開催内容 サミット開催内容
宇宙の産業化に必要なものとは? 宇宙の産業化に必要なものとは?

電気電子情報工学科

近年、多くの企業や大学が超小型衛星を打ち上げるようになり、産業としてのポテンシャルが注目されています。人工衛星が私たちの生活に役立つには、衛星をつくって打ち上げる人だけでなく、運用やデータの解析を行う人、利用法を考える人などが必要です。こうした人たちの活躍によって2050年には、月面活動も生活の一部になっているかもしれません。みなさんも、そんな夢のある社会を支える人を目指しませんか。

時間 議長
①11:00〜11:40  ②12:00〜12:40 中城教授
宇宙の産業化に必要なものとは?
AIは未来を予測できるのか
AIは未来を予測できるのか AIは未来を予測できるのか

電気電子情報工学科

地域の企業と共同で、商品の販売データと人流・気象・SNSなどをかけ合わせた、AIによる需要予測の研究をしています。AIの成長スピードは非常に速く、5年後のAIの能力を予測することすら困難です。それよりもずっと先の2050年、AIは未来を予測できるようになっているのか?AIと人間が手を取り合う社会になっているのか?みなさんと一緒に考えたいと思います。

時間 議長
①11:00〜11:40  ②12:00〜12:40 芥子教授
人は将来働かなくてもいい? 人は将来働かなくてもいい?

機械工学科

近年、工場や家庭など様々な場所で、人の代わりにロボットが働いてくれるようになっています。本学でも農業ロボットやレスキューロボットなど、人の負担を軽減するロボットを開発しています。これらの開発が進めば、仕事はすべてロボットがやってくれ、人は働かなくてもよい時代が来るかもしれません。みなさんには今回のサミットで、ロボット開発の意義や楽しさを感じとってくれることを期待しています。

時間 議長
①11:00〜11:40  ②12:00〜12:40 岩野教授
人は将来働かなくてもいい?
まちの未来をつなぐモビリティデザインとは?
まちの未来をつなぐモビリティデザインとは? まちの未来をつなぐモビリティデザインとは?

建築土木工学科

日本をはじめ世界中の国々で、2030年SDGsの達成、2050年カーボンニュートラルの達成に向けた動きが加速しています。そうしたなか、情報通信技術を活用した次世代交通システムの導入により、100年に1度の移動改革の時代を迎えています。人と環境に優しく、すべての人が笑顔で暮らせる社会について、「まちの未来をつなぐ“移動”って何?」という観点から、一緒に考えてみませんか?

時間 議長
①11:00〜11:40  ②12:00〜12:40 吉村准教授
どうなる!?次世代エナルギー? どうなる!?次世代エナルギー?

原子力技術応用工学科

今年の夏は例年に比べて暑く、全国的に電力不足が懸念されています。しかし、電気は私たちの生活に欠かすことのできないもので、使わないわけにはいきません。では30年後、電気は何によって生みだされるのか?原子力?太陽光?それとも核融合!?サミットでは、過去から現在までのエネルギーに関する歴史や課題をもとに、次世代エネルギーについて考えましょう!

時間 議長
①11:00〜11:40  ②12:00〜12:40 砂川教授
どうなる!?次世代エナルギー?
雨水は救世主になるか? 雨水は救世主になるか?
雨水は救世主になるか? 雨水は救世主になるか?

環境食品応用化学科

水道水やペットボトルで飲む水。よく考えると、それらの源はすべて「雨水」だということに気づかされます。一見汚なく感じる雨水ですが、実はキレイなんです。台風やゲリラ豪雨などで洪水になるほど雨が降ることがあるものの、現在雨水は不要物として下水に捨てています。そんな雨水を貯めて使うことで、持続可能な社会に一歩近づけるとしたら?みんなで雨水活用の可能性について考察したいと思います。

時間 議長
①11:00〜11:40  ②12:00〜12:40 笠井教授
新しい時間意識とライフスタイル 新しい時間意識とライフスタイル

デザイン学科

20世紀、都市はどんどん拡大し、高層ビルが建ち並び、地価が跳ね上がりました。まさに「空間」の価値が過去最高となった時代でした。しかし21世紀になると、インターネットのような空間を持たない世界が広がり、人の関心は「時間」に向かっています。こうした変化が私たちのライフスタイルをどう変えるのか、具体的な事例をあげながら一緒に考えましょう。

時間 議長
①11:00〜11:40  ②12:00〜12:40 川島教授
新しい時間意識とライフスタイル
医者がAIを助手にする未来?
医者がAIを助手にする未来? 医者がAIを助手にする未来?

経営情報学科

ここ数年、医療分野においてAIの活用が進んでいます。この技術の中核となっているのが、人が行う仕事や作業をコンピュータに学ばせる「ディープラーニング(深層学習)」です。今回のサミットでは、この技術の基礎から最先端の研究、応用事例までを紹介すると共に、AI活用のメリット・デメリットについても分かりやすく説明します。ぜひ新たな発見のきっかけにしてください!

時間 議長
①11:00〜11:40  ②12:00〜12:40 木森教授
技術の進歩は、人々の健康の味方か、それとも敵か? 技術の進歩は、人々の健康の味方か、それとも敵か?

スポーツ健康科学科

時代の変化と共に人々のライフスタイルも変化し、「便利」というキーワードを耳にする機会が増えました。「人々の幸せ」を実現するために、新しい製品の開発をはじめ様々な取り組みが行われていますが、それに伴い私たちの健康はどのように変化したのか?そして、今後どうなっていくのか?約30年後の2050年を見据え、健康の維持・増進のためのより良いアプローチを探っていきましょう。

時間 議長
①11:00〜11:40  ②12:00〜12:40 杉浦教授
技術の進歩は、人々の健康の味方か、それとも敵か?
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2050年サミット、開催
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お申し込みは締め切らせていただきました。
たくさんのご応募、誠にありがとうございました。

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