研究室紹介

雨水活用による持続可能な社会の構築

笠井 利浩 教授/博士(工学)
近年地球温暖化による気候変動が顕著化し、持続可能な街づくりには豪雨と渇水対策が不可欠となっている。その問題を解決するのが雨水活用であり、笠井研究室ではAIやIoT技術を組み合わせたスマート雨水タンクの研究・開発に取り組んでいます。この活動を通じてSDGs目標6の達成に貢献します。
【研究テーマ】
●AI、IoT技術を用いたスマート雨水タンクの開発
●持続可能な社会の構築に貢献する人材育成環境教育プログラムの実践
【教育研究業績情報】