原子力技術応用工学科

第5回「I&C研修」を開講しました

1月20日(金)、平成27年度に文部科学省に採択された「原子力に夢を持つ、廃炉を見据えた国際原子力技術者育成事業」の一環として「I&C研修」が実施されました。
 講師として北島 三男氏(福井新聞参与・特別論説委員)にお越しいただき、原子力技術応用工学科の学生34名が受講しました。
I&C研修「自分の将来設計は社会の未来設計~時代を読み、社会を読み、新聞を読み」をテーマとし、新聞の役割とは・新聞の持つ力・果たす力などについて解説して頂いた。
学生からは「新聞の役割・重要性が分かった。」「ネットニュースばかりではなく、地域のことを知るために新聞を読もうと思った」等の感想がありました。


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:原子力技術応用工学科

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