研究室紹介

ヘルスプロモーションに関する研究

坂﨑 貴彦 教授/博士(医学)
体力や運動能力の低下により要介護のリスクは高まります。そのため、歩行関連のデータを分析し、健康の決定要因を改善するための研究を行っています。特に歩行速度や歩幅等、簡便に測定できるデータが何らかの指標とならないかを幅広く検討しています。近年は、ノルディックウォーキングに関する研究も行っています。
【研究テーマ】
●歩行速度、歩幅等による健康のスクリーニング
●ノルディックウォーキング など
【教育研究業績情報】