研究室紹介

情報の可視化と体験デザイン

趙 領逸 教授/博士(感性科学)
先端メディア技術の活用による「情報の可視化」について研究しています。グラフィックや映像のようなメディア・コンテンツデザイン分野への理解を踏まえ、VRやMRのような最先端技術の方法および手法を活用した「体験型デザイン」を提案しています。「今までのデザイン」を見直すことで、「これからのデザイン」を提案します。
【研究テーマ】
●マルチモーダル知覚情報の活用による体験デザイン
●体験質評価モデル提案および検証 など
【教育研究業績情報】